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つれづれ

写真だけ見てね('-'*)ヨロシク♪

歯を抜いて痛くなくなったからルンルンしているベベちゃん(亮竿さんで)♪
食べ物は食べやすいし、ほっぺをはさんでチューしても歯みがきしてもどこも痛くなくて快調(o^-')b グッ!
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いつもルンルンしているもいちゃんU^ェ^U
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ベベちゃんのボーイフレンド君(^ロ^)~~♪
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北海道のさくらんぼ南陽。
すっごいデカイよね(◎_◎)
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サルスベリのお花が満開♪
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針治療-2

すっきり&リラックスして優しいお顔のベベちゃん(o^-^o) ウフッ
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お次は“がきんちょもい”の番。
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初回はあいばろ(自分の陣地)で施術してもらったから?かとっても良い子にできたけど、
今回はお出かけ気分炸裂でまーじっとしていないこと!凸(`_')
そもそもベベちゃんの施術中もず〜っとチョロチョロしどおし。
おヨダ拭きタオルで引っ張りっこしてあげたりしてベベちゃんの邪魔にならないようしないとならなかったの( ̄。 ̄;)フーー
だからぁ、頭に頭が良くなるように針をたくさん置いてもらったんだよー(笑)
....冗談はさておき、本当のお話としてもいちゃんは「火」体質らしいから、頭に針を打つと“抜かす”ことができるから落ち着きがでるんだって!
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東洋医学系のものはじめると、「体が開かれる」ことによって今まで体にたまった毒素みたいなのが排出されるのね。(下痢や一時的な皮膚の変化など)
デトックスの時期や様子はその子によって違うのだけど
うちの子の場合は針による変化としては、
ベベちゃんはおメメパッチリでしばらくの間足取りが軽くなった感じ。
もいちゃんは直後からゲップとオナラの多発(笑)
きっと腸などが活発に動き出すからなんだろうね(o^-')b グッ!

これからもう少し変化があるのかも?しれないけど、ここ1年半くらい手作りご飯を食べているからそもそもそんなに排出しなければならないようなものをため込んではいないのかも?ね(^_-)-☆


針治療で盛り上がっているわが家。
おりしも!W先生を紹介してくださったEちゃん&Rちゃんのママさんからまたまたお役だちホメオパシーを頂いちゃった('-'*)アリガトウゴジャイマチュ♪
ママさんはEちゃん&Rちゃんの為にとっても勉強していらしてらっしゃるから、すっごくお詳しいの!すごいな〜(^^)!
ママももっと勉強しなくっちゃ(#^.^#)
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そうそう、昨日ベベちゃん歯を抜いたでしょ。
その数時間後には跡も「あれ?どこだっけ?」っていうくらいになって、今じゃほとんど普通の歯茎って感じ♪
それに何よりも歯が痛くなくって気分が良いみたいでルンルンしちゃって、ゆうべはいつもよりすいぶん夜更かししていたよU^ェ^U
抜いてあげて大正解(o^-')b グッ!
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針治療-1

今日は楽しみにしていた【つくねホリスティック動物病院】のW先生の2回目の診療日♪
1回目は7月6日だったから1ケ月ぶり。
本当はもっとお願いしたいくらいだけど、先生が月1回で十分とおっしゃるの〜。
W先生は獣医さんだから知識も深く、「気」も強くてらっしゃるからホント頼もしい限り!
ベベともいのために“とっても良い事をしてもらってる”って感じるママなのだぁ(^-^)v

先生は今までは出張専門でらしたけど、8月1日に祖師ケ谷大蔵に開院されてので今後はそちらで施術していただくの。
アメリカの子供部屋をイメージした楽しくて清潔な院内♪

まずはベベちゃん。
よ〜くマッサージをしていただいて、気をおくって頂き
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針治療
左腕に針が置いてあるでしょ?....ここは前脚の「三里のツボ」
もうだめだぁって思ってから、このツボを刺激するとあと三里歩けるんだって!
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ここが後ろ脚の「三里のツボ」
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またたっぷりと「気」をおくっていただき、体の流れをよ〜くするんだよ(#^o^#)
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今日はね、べべちゃんはじめてホモトキシコロジーもしていただいたの。
ホモトキシコロジーは、注射でその子に必要なホメオパシーをツボに入れる治療で、効果も大きくかつ持続性があるんだって。
(Eちゃん&Rちゃんのママさんから教えていただきました♪)
最近ベベちゃんは後あんよが弱くなってしまったから...バッチリ効いてくれるといいな(^_-)-☆
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ブラッシングしていて気がついたんだけど、ベベちゃんお尻尾あたりを刺激するとちょっと気になるみたいなのね。
だからお尻尾も診ていただいたら、ベベちゃんのお尻尾はちょっと固くなって柔軟性がなくなっているんだって。
どうも“溜まっちゃっている”みたい(´З`)
だからモミモミしてほぐして頂いて、おうちでもやってあがられるようにモミモミの仕方もバッチリ教わってきたよ(o^-')b グッ!

抜歯

前からグラグラして痛くて可哀相なベベちゃんの左下顎、前臼歯4番の歯。
ちょっと硬いものは痛いから食べられないし、歯磨きをしても痛いし、バナナだって痛いから逆の歯で噛んでいたの(´З`)
今まで何度も診察してもらっていて、もっとグラグラしてきたら局麻で抜きましょうって事になっていたのね。
この歯(先生の人さし指の先)
歯茎が痩せて?歯が浮いて?..歯根がこんなに見えていて、ごはんがはさまるんだよねー。
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最近特にグラグラが増してきたし、痛そうだからながいき動物病院に“相談”にいったのね。
そうしたら、グラグラで抜きやすい状態になっているから「抜きましょう!」って(*'0'*)ツ
.......って、先生、まだ心の準備ができていないんですけど?って感じだったけど、
ベベはおとなしいから局麻で抜けるし、抜いた後に抗生剤を飲んだりの必要も全くないし、何より!抜いたあとも痛くないはずだし『抜くと今よりずっと楽になるし痛みがなくなる』ということなので抜いてもらう事にした!

コットンにキシロカイン(麻酔液)をしみ込ませ、歯茎に当てておく。
苦くてちょっとイヤなベベちゃん( ̄。 ̄)
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先生は歯茎への注射針を使っての麻酔は痛いのこのまま抜歯するとおっしゃるが、パパがそれじゃ抜く時痛そうで可哀相だから絶対に針を使っての麻酔をしてあげてとお願いし、歯茎への麻酔もされた。(最初ちょっと痛がったけど、大丈夫だった)
麻酔液は歯根にしっかりと入った!
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で、先生がペンチみたいなのを手に持ったかと思うと....ママがカメラを手にする間もなく「シュッ」ってべべの歯はもう抜けていたヽ(*'0'*)ツ
跡には2つの小さな歯根の穴があるだけ。
最初だけ少し血がにじんだけど、すぐに止まってまるで何事もなかったかのよう(^-^)v
べべちゃんも何事もなかったかのように診察台の上でくつろぎモード(^_-)-☆
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これが抜歯したベベちゃんの歯。
13年間ありがとね!!
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もう半分以上が歯茎の上に露出していたからグラグラだったし、無理なくすぐに抜けたのね。
ちなみに、この前臼歯4番までは歯根が2つだけど、この後ろからは3つになるんだって。
この歯、(乳歯じゃないけど、)屋根の上にほうり投げるかとっておくか....どうしようかな。。。


この後バワリーさんで涼んでお茶を飲んで、帰宅してごはん。
心なしかベベちゃんごはんを食べるのが早くなったような♪
歯茎も良好!....お薬はなしで日に2〜3回ルゴールで消毒してあげるだけ!(^^)!
本当に、前より全然痛くなくてベベちゃんは楽そう(o^-^o) ウフッ
抜いてもらってよかったね(o^-')b グッ!


※べべは特別におとなしいから局麻で抜歯ができたけど、普通は全麻じゃないと無理だって。
そりゃそうだよね、もいちゃんだったら嫌がって動いちゃってきっと無理だと思うよ。

どうして?

お友達のブログからの転記です。

読んでください。。。。

どうして?   by ジム・ウイリス

ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。
あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。
僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど、あなたのベスト・フレンドになれました。
ぼくが何か悪いことをした時、あなたはぼく指さし「どうして?」と聞いたよね。
でもすぐに許してくれて、ぼくのおなかを優しく撫でてくれました。

あなたはとても忙しかったので、ぼくのしつけは思っていたより長くかかったけど、なんとか一緒にやりとうしました。
昔一緒にベッドで寝、あなたの心の秘密に耳を傾けたり、これほど幸せな人生はない、と信じていました。
一緒に散歩に出かけたり、ドライブに行ったり、アイスクリームを食べたり(あなたはアイスは犬には悪いから、と言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
ぼくは、あなたが会社からかえってくるのを日向ぼっこしながら待っていました。

少しずつあなたは会社で過ごす時間が長くなり、人間の親友を探しに出かけていきました。
わたしは辛抱強くあなたの帰りを待ち、落胆や失恋したあなたを癒め、
あなたが間違った選択をしても小言は言わず、
いつもあなたが帰ってきたとき、恋に落ちたときは共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。

彼女、今ではあなたの妻、は「犬は人間ではない」と言います。
それでもぼくは彼女が来たときは歓迎し、彼女に親しもうと努力し、
彼女の言うことを聞きました。
ぼくはあなたが幸せだったからぼくも幸せでした。

それから赤ちゃんが生まれ、ぼくも一緒によろこびました。
ぼくは赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで、ぼくも彼らの世話をしたかった。
でもあなたと彼女はぼくが赤ちゃんたちを傷付けるのではないかと心配し、
ぼくはほとんどの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。
ぼくも本当に彼らを愛したかった。
でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。

あの子たちが成長するとぼくは彼らの友達になりました。
ぼくの毛につかまって立とうとしたり、ぼくの目に指を突っついたり、
ぼくの耳をひっぱったり、ぼくの鼻にキスをしてくれました。
ぼくはあの子たちの全てを愛し、あの子たちにさわられることに喜びを感じました。

なぜならあなたはもうほとんどぼくに触れてくれなくなっていたから。
そしてぼくは必要なら命をかけてもあの子たちを守ってもいいと思いました。
ぼくはあの子たちのベッドにもぐりこみ、彼らの心配事や夢に耳を傾け、
あなたの帰ってくる車の音を一緒に待ちわびました。

以前は誰かがあなたに「犬を飼っている?」と尋ねると、
あなたは財布からぼくの写真を取り出し、ぼくの話をしました。

でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで、話を変えてしまいました。
ぼくは「あなたの犬」から「単なる犬」へと変わり、
あなたはぼくにかかる費用を不快に思うようになっていきました。

そしてあなたは他の街で新しい仕事を見つけ、
ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。
あなたは「家族」のための最良の選択をしたのかもしれないけれど、
昔ぼくがあなたの唯一の家族だった時代があったよね。


ぼくはドライブに連れて行ってもらえるのだと思い、ワクワクしました。
でも、着いたのが動物保護センターだとわかったときは、また悲しくなりました。

犬や猫、恐怖と不安の臭いがしました。
あなたは書類を記入し、「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。

担当の人たちは物悲しげに肩をすくめました。
彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。

子どもはぼくの首輪をつかんで離そうとしませんでしたが、
あなたはその指を強引に引き離しました。

「お父さん、だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」

とあの子は叫びました。
ぼくはあの子のことが心配です。
あなたがたったいま息子に教えたことを・・・
友情、忠誠心、愛や責任、そして何よりも生命を尊重するということについて、
あなたが息子に教えたことを・・・

あなたはぼくと目はあわせず、帰り際にぼくの頭を軽く撫で、
丁寧にぼくの首輪とリードを持って帰ることを断りました。
あなたは時間がないと言います。

それはぼくも同じでした。


あなたが去ったあと、
優しい二人の女性は、引越しのことは以前からわかっていたのに、
なぜ新しい飼い主を探そうとしなかったのか、と話していました。
頭を横に振りながら彼女たちは

「どうしてなの?」

と言いました。


忙しいのに彼女たちはできるだけぼくたちの世話をしてくれました。
もちろん餌は与えられているけど、もうずっと前からぼくは食欲を無くしました。

最初は誰かがぼくの檻の前を通る度に、ぼくは前の方に飛び跳ねました。

あなたの気が変わってまた迎えにきてくれたんだと思い、
今の状況が単なる悪夢だと思い、
そしてあなたでなくてもぼくを愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・


自分たちの運命に気付いていないかわいい子犬たちにはぼくは勝てない、と悟ったとき、
ぼくは奥の角にうずくまり、ひたすら待ちました。


その日の終わりに係員の足音が聞こえ、彼女と一緒に別の部屋に行きました。

とても静かな部屋でした。

彼女はぼくを台に乗せ、ぼくの耳をさすりながら

「心配しなくていいのよ」

とささやきました。

ぼくの心は今から何が起こるのだろう、と不安でいっぱいになりましたが、
安心感さえも感じました。


「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。

でもぼくは自分のことよりも、彼女のことの方が心配でした。
ぼくがあなたの機嫌がいつもわかっていたように、
彼女の気持ちもわかるのです。
彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。


彼女は優しくぼくの前足に止血帯を巻きました。
彼女のほおには涙が流れています。
ぼくは昔あなたを慰めるときにもいつもしたように彼女の手をなめました。

それから彼女は慣れた手つきでぼくの静脈に注射をさしました。
チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。
ぼくは眠くなって横たわり、彼女の優しい目を見つめながら

「どうして?」

とつぶやきました。

彼女に、ぼくの犬言葉がわかったのでしょうか。
彼女は

「本当にごめんね」

と言いました。

彼女はぼくを抱きしめ、
ぼくがもっといい場所、無視などされず、虐待や見捨てられることもない、
この地上とはまったく違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが
自分の役目だと教えてくれました。

ぼくは最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり、
ぼくが「どうして?」と言ったのは、彼女にではないことを教えたかった。


この言葉はあなた、そう、ぼくの愛するご主人さまに向けたものなのです。

ぼくはあなたのことを考えていたのです。
ぼくはいつまでもあなたのことを記憶し、あなたを待っています。


ぼくがあなたを愛したように、
あなたが人生で出会うすべての人から愛されることを願っています。

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著者から一言:

わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペットを手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。

ジム・ウイリス

How could you ?