ブルーマウンテンズのシーニックワールドには3種のアトラクション(乗り物)があります。
まずはケーブルウェイ(84人乗りの大型ロープウェイ)に乗って広大なジャミソン渓谷を見渡しました。
次はレールウェイ(52度の斜面を往来するトロッコ列車)
すごい角度でしょ?
ママ達は下から上に登ったのですが、天井の手すりにつかまりたくなるくらいの斜度です。
最後は270メートルの高さからユーカリの樹海や滝を見下ろすスカイウェイ。
発車すると床の一部が透明のガラス張りになるんですよ。
もにもに成長日記♪...あいばろ〜ず7頭一緒♪2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●) ママと肩よせあって、元気に、健康に、しあわせに生きようね(●^_^●)
南半球のオーストラリアは今は真夏で日が長く、20時すぎてもまだ明るいんですよ。
オペラハウスのレンストラン棟の壁面で、「Badu Gili」と名付けられたアボリジニ・アートのプロジェクションマッピングがあるというので、皆で行くことにしました。
※「Badu Gili」とはシドニーの先住民であり、アボリジニの部族であるガディガル族の言葉で、「水の光」を意味しているそです。
父とムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、もいちゃんの写真はいつも持ち歩いているので、オーストラリア旅行中、いろいろなものをみんなと一緒に観ましたヨ(^m^)-☆
21時近くになってようやく暗くなり、キレイな夜景も見ることができました。
シドニーには、多くの日本人や中国人が旅行に来ていましたが、圧倒的に多かったのはオージーの人々。
オージーは陽気で、おしゃべりしながらゆっくり食事やお酒を楽しむので、そのしゃべり声の賑やかなこと!
元気いっぱいな中学生が新幹線で修学旅行中の車内の音量の3倍くらい賑やかです。
夏っぽくて開放的でいい感じ。
こちらは「オーストラリアの囚人遺跡群」の1つとして、他の10の史跡とともに、UNESCOの世界遺産に登録されたハイド・パーク・バラックス。
のちには女性の保護施設としても使用され、現在は博物館として公開されているそうです。
オーストラリアは英国の植民地だったので、今も英国色が強く濃く残っています。
