島で一番高い山、大岳(99メートル)に登った。
沖縄の冬らしい雨まじりの1日だったけど、バスから降りている間は運良く雨が降らず濡れることはなかった。
それにしてもこのバスツアーは格安だと思った。
港に集合して、約2時間観光してたったの1800円!
おまけにホテルまで送ってくれるんだから。
おじちゃん、これからもたくさんのお客さんが来てくれるといいね。
ちゅらさん5もできるといいね!
もにもに成長日記♪...あいばろ〜ず7頭一緒♪2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●) ママと肩よせあって、元気に、健康に、しあわせに生きようね(●^_^●)
島で一番高い山、大岳(99メートル)に登った。
沖縄の冬らしい雨まじりの1日だったけど、バスから降りている間は運良く雨が降らず濡れることはなかった。
それにしてもこのバスツアーは格安だと思った。
港に集合して、約2時間観光してたったの1800円!
おまけにホテルまで送ってくれるんだから。
おじちゃん、これからもたくさんのお客さんが来てくれるといいね。
ちゅらさん5もできるといいね!
西表島から小浜島はすぐそこに見えているのに一旦高速艇で石垣島に戻り、石垣島から高速艇で小浜島に向かいやっとこさちゅらさんの小浜島に到着。
そして午後から待望のちゅらさんめぐりのバス観光に行った。
ここが小浜島の旅行ガイドによく出てくるシュガーロード。(車窓より)
今はサトウキビ畑ではなく牧草地になっている。
赤土のはるか向こうの、左から2つ目の土だけの小山のてっぺんに生えているのが和也くんのカジュマルの木(たぶんこの画像では糸ほどにも写っていないので見えないでしょう(^^ゞすみましぇん)(車窓より)
子供の頃のエリィが「結婚しようねー」と走った防波堤。
以上....って感じ(^^ゞ......ちょっと期待外れだったかもぉ(^^ゞ
小浜島は、夏なら泳いだりもぐったり色々できるんだろうけど、冬で、ましてのんびりするのではなくて何か見たり聞いたりしたいのが目的の一人旅で訪れるには、ちょっと時間をもてあましちゃう感じかな。
黒糖を作る体験コースや、夜の浜辺を散策して夜の生物を観察するコース等は催行人数が2人以上で、申し込んだのはママ一人しかいなくて催行されなかったの。
そもそも年末に女一人旅をする人はそんなに多くはないだろうけど(何人かいたけどね)、一人旅でももっと楽しめるような企画があったらいいのにね、って思った。
たとえば島のおばあから昔話を聞けるとかね。
結局は宿泊したホテルのフロントデスクが初っぱなにイマイチだったからそういう印象をもってしまったんだろうね。(良い点もたくさんあったけどね)
ガイドのおじちゃんが「私らにはちゅらさんさまさまです。小浜はなんの観光もなくて、ちゅらさんがいなかったら観光客のみなさんもなかなか来てくれませんでしたから」と言ってらした。
いつかまた八重山諸島を訪れる事があったらもっと時間をたっぷりとって、民宿に泊まったり、地元の食堂に行ったりしてみたいな。
由布島は西表島の東端に浮かぶ周囲2.5キロの小島で、約400メートルの浅瀬を水牛車で渡っていく。
この子は仕事を終えた水牛さん。
案内の人が、観光客の若い子は「水牛がかわいそう〜」といいながらとても楽しそうにしていると言っていたけど、若くない私たちもそのクチかもr(^ω^*)))
でもね、水牛さんはお仕事を終えるとちゃんと美味しいご褒美がもらえるるんだって。
向こうに浮かんでいるのが由布島。
島全体が亜熱帯植物園になっているの。
私たちの乗った牛車を引いてくれるのは若くたくましい雄の海(カイ)くん。
乗務員の高嶺さんがそれはもう素晴らしい語りと島唄を披露してくださった。
思いもよらぬ演出に感激!
と、海くんが立ち止まってうんちタイム(笑)
乗務員さんが、「運がついたね〜」なんて冗談を言って笑ったところでママのデジカメはバッテリー切れΨ(`▽´)Ψ
ということで、植物園のキレイなお花や、金色に輝く(蝶の)サナギや、すぐ近くに見える小浜島のデジカメ画像はなし。
さらに、本日のお楽しみ『日本最南端の温泉/西表島温泉』の画像もなし( ̄。 ̄;)
(売店で使い捨てカメラを買って撮ったけどね)
面白かったのは、由布島に到着して停留場所を選んでいる時に係の人が「今日は五郎が来ているからこっちじゃなくて向こうから廻らないとダメだよ」と言っていた事。
きっと海くんと五郎くんは相性が悪いんだね。
水牛の世界もワンコの世界も“相性”があるんだね〜。
ちなみに五郎くんは休憩中で、しゃがんで干し草をムシャムシャ食べていました〜。
それなのにちょっとでも近よったらいけないなんて、五郎くんと海くんはよっぽど仲が悪いんだねぇ(笑)