ベベちゃんは明日抜糸だし、そろそろいいかな〜と思って、今日はニパポさんに行ったよ♪
ニパポさんは12月12日(金)から14日(日)まで1周年記念で
特性デザートサービス&サプライズサービスがあるんだって〜\(^O^)/
皆さんもどうぞ(^^♪
2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●)
昨日お友達のVちゃんから、大津特産の甘藷をこんなにたくさん頂いたさぁ('-'*)アリガト♪
あいばろスタッフに熊本出身の子がいるんだけど、唐芋ともいうらしいよ〜♪
みんなで分け分けして頂きま〜す<(_ _)>
すでにこんなにベベちゃんともいちゃんのクンクン鼻汁ついてるし(笑)
夜、早速まずは煮ん煮んしてみんなで頂いたよ⌒゚(σσ)゚⌒
Vちゃんはね、さつま芋を食べてプーが出ると、自分の背後を何回も振り返って「だれでちゅか?今プーってしたのは!」っていうんだって。
可愛いさぁ(*^~^*)
お空のきゃっちゃんはね、プーっした時にママがお尻を指さして「あれ?きゃっちゃん、何か出ましたけどなんでちゅかね?」ってきくと、
「ママ、きゃっちゃんのおちりに何したでちゅかo(`ω´)o 」って、お目目を三角にしてママのせいにするんだよ〜。可愛いさぁ(*^~^*)
これから家族みんなで健康プーっだね(笑)
今日も落ち葉をサクサク踏みしめて駒沢公園をお散歩。
もいちゃんは落ち葉が風で舞うとおおはしゃぎ\(^O^)/.....やっぱりお子ちゃまだね♪
太陽さんも、冬色になってきたね。
今日の駒沢公園は大変な人出で、各競技場からは歓声が聞こえてくるし、ジョギングする人もいっぱいだし、ペアペア自転車は待っている人が10組くらいいたかな。
ベベちゃんの病理検査結果出たよ!
大丈夫そうだと言ってもらってはいたけれど、正式な検査結果がでるまでやっぱり心配だったさぁ。
結果としては
肛門嚢腺癌の転移はないし、脾臓の腫瘤も肝臓もガンではなかった\(^O^)/
でも、肝臓は軽度の肝硬変でケアが必要との事。
一時は覚悟したけど.....良い結果で本当に良かった(^-^)v
皆さんに、色々な事に感謝です(#^.^#)
最後に詳しい検査結果を載せるから、興味のある方は読んでね。
お友達のCちゃんから頂いた肝臓さんにも優しい大好きなおやつを頬張るベベちゃん♪
ベベちゃんはね、手術後ますます食いしん坊さんになったんだよ〜⌒゚(σσ)゚⌒
もう、おねだりがキツイのなんのって(笑)
Cちゃん、いつもありがとうごじゃいまちゅ〜(^ロ^)~~♪
もいちゃんのお顔と同じくらいある「にっこり」という梨は、辞めたスタッフからのお見舞い差し入れ('-'*)アリガト♪
今頃はAちゃんのお誕生会ね!
Aちゃん、1ちゃいのお誕生日おめでとう(^^♪
ベベちゃんはすっかり元気で(術後翌日には驚くほど元気!)、お散歩もほぼ普通にしているよ。(ちょっとだけ控え気味に調節している)
かぼちゃさん遊びも、ママとの追いかけっこも、食後のウニウニも、もいちゃんとのガウガウごっこも、“普通”にしてるよ♪
丸洗いベッドに小さくおさまってねんね。
ベベちゃん達兄弟姉妹は生まれた時、丸洗いベッドにねんねしていたんだよ♪
大きくなって、そしておばあちゃんになったけど、頑張ってくれているねぇ。
べっちゃんママとブーちゃんパパにますます色々なところが似てきたし、ベベちゃんは本当に親孝行な良い子だねぇ(*^~^*)
ムーちゃんときゃっちゃんの子のバーディーくん(14歳1ケ月)
お病気になってしまって、すっかり痩せてしまったけど頑張ってくれているの。
じじの事を今もよ〜く覚えてくれていてとっても嬉しそうにしてくれたよ。
可愛いねぇ。本当に良い子だねぇ(*^~^*)
お父さんとお母さんのかわらぬ愛に包んでもらって、おだやかな時間をすごしてね。。。。
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ベベちゃんの病理検査結果
【脾臓】
「診断」血腫、強い髄外造血。
「所見」脾臓の腫瘤中には多量の血液が貯留しており、リンパ球の残存もみられる。腺癌組織や、鑑別の難しい血管肉腫を疑わせるような細胞成分は見受けられない。このほか、脾臓組織には全体的に通常みられるよりも非常に多くの巨核球が観察されており、強い髄外造血が生じていることがうかがわれる。
「コメント」術中(摘出後)のFNA・スタンプ標本の観察で肛門嚢腺癌の転移はみられなかったが、組織検査でも確認された。腺癌の転移では病変の検出は比較的容易なので、まず心配はないでしょう。
【肝臓】
「診断」軽度の微小結節性肝硬変。
「所見」肉眼的にも小丘が敷き詰められたような外観を呈していた肝臓では、被膜の軽度繊維化、グリソン梢の軽度繊維化がみられる。このほか注目すべき点としては、肝細胞の全体的な変性があげられ、細胞中の脂肪の貯留も一般的な犬の肝臓よりも多い。
「コメント」肝臓も転移については脾臓同様にないが、こちらは生検目的が肝硬変の疑いによるものであり、組織学的にも確認がとれた。肝硬変といっても末期的なものではなく、加齢性などに生じうる軽度のものなのでその点では大きな心配はないかと思われるが、肝細胞の全体的な変成は強く出ているので肝臓へのサポートが必要。
今日はベベちゃんの検診日(術後5日目)
顔色もいいし、何といってもびっくりするほど元気だし、おかげさまで色々良好。
血液検査をしたら、貧血はまあ良いが(赤血球容積38.8↑、赤血球数5.4↓)で、中性脂肪が75から304に大きく上昇。脂肪肝?で乳び.黄疸にならないよう注意が必要。
食べ物には十分気を使ってあげないとね。
他、腎臓・肝臓の数値は今のところOKだって。
まだわからないけど、手術で麻酔を使用したのに、(今のところ)は肝臓も腎臓もがんばってくれていて良かった♪
ベベちゃん、食欲も旺盛で吐いたり下痢したりは全く無し!
軽いお散歩もルンルン(^ロ^)~~♪
ねんねしてたかと思うと、しょっちゅう出てきておやつやナデナデのおねだりをするんだよ(^_-)
痛みもすっかりないみたいで、可愛いお顔でぐっすりねんね(^.^)
ベベちゃんの摘出した脾臓の病変部分と肝臓のバイオプシー検査結果は明日くらいになりそう。
もいちゃんは、ベベ姉ぇ姉ぇに手術日を譲ってくれたので、肛門腺絞りはもうしばらく継続(^_-)
パパのあんよの上で木のにんじんをカジカジ中。
もいちゃんって、何かかじる時やリビングでねんねの時は、いっつも必ずパパやママに3分の1くらいはのっかっているの。
だから、ママ達の部屋着はいつももいちゃんのおよだでベタベタ(笑)