父の写真と共に巡った京都のお寺・神社巡りもそろそろおしまい。
父は美しい庭園や石が大好きなのできっと喜んでくれたと思います。
今どきは各お寺さんで、「お寺の名前入りのお線香」も販売しているのですよ。
お線香は父にも、お空のムーちゃん、ぶーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん達にも欠かせないのでおちこちで買いました。
どこにいっても『父が天国で安らかでありますように』と祈りました。
神様や仏様はお心が広く深くてらっしゃるから、(宗派などは超えて)きっと願いを叶えてくださるでしょう。
2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●)
父の写真と共に巡った京都のお寺・神社巡りもそろそろおしまい。
父は美しい庭園や石が大好きなのできっと喜んでくれたと思います。
今どきは各お寺さんで、「お寺の名前入りのお線香」も販売しているのですよ。
お線香は父にも、お空のムーちゃん、ぶーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん達にも欠かせないのでおちこちで買いました。
どこにいっても『父が天国で安らかでありますように』と祈りました。
神様や仏様はお心が広く深くてらっしゃるから、(宗派などは超えて)きっと願いを叶えてくださるでしょう。
早寝遅起きをして朝食後にチェックアウトし円山公園に。
左の木は有名な「祇園枝垂桜」。
奥に見える左の建物が宿泊した長楽館の本館で、右が新館のホテル棟。
ママが泊まったのは右端のお部屋。
ね、だから眺めがいいんだよー♪
桜の季節に母を連れてきてあげたいねー♪
今回の旅でつくづく痛感したけれど、交通事故で足が悪くなってしまったパパはお寺巡りとかはとうてい無理。旅行は老後の楽しみのひとつだったのに切ないねぇ。
まっ、平らなところを選んでゆっくり行けばいいか(^_-)-☆
円山公園で舞子はんに遭遇\(^O^)/
お願いして写真を撮らせてもらいました♪(他の方もたくさん集って撮ってました)
「ありがとうございます。」とおっしゃったイントネーションが京都風ではなかったので、もしかしたら一日舞子はんかも?しれないけど、それにしても綺麗ね。
ママもこんなおべべ着て写真撮りたかったなー(^m^)-☆
長楽館は1909年(明治42年)に日本の煙草王・村井吉兵衛氏が私財を投じ、ヨーロッパの様々な建築様式を組み込んで築いた迎賓館です。
朝食前に、館内ツアーをしてもらいました♪
100年の歴史の見ごたえのある建築物ですので、興味のある方は下記をご覧ください。
ママのへったぴな写真もちょっとだけ見てね('-'*)ヨロシク♪
宿泊者だけが見せてもらえる『御成の間』
メインダイニング
どのお部屋にもマントルピースがあって、天井や壁もゴージャスで、きれいなステンドグラスもあって、何よりシャデリアが超ステキ!
シャンデリアのお掃除大変だろうなぁ....と庶民主婦的な事を考えたママです(笑)
ね、ここだとウォルディーズのサンダルはさすがにマズイって感じでしょ(笑)