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定期健診-もいもい

さあ、今度はもいの番。

体重は(お洋服を着たまま)28.4キロ(;>_<;)....めざせ26キロ台!

このところまた“立ち止まり症候群”が出ているので、もしもあんよ(もいは股関節が悪い)が痛いと可哀相だから入念にチェックしてもらった。
ベターシャークやアースリスージゴールドやなまこジャーキーもあげているし、1日おきくらいにレーザー治療もしているし(サボることもあるけど(^^ゞ)...気分がのっているとスタスタ普通にあんよするし、いきなり飛び跳ねたり早走りをしたりすることもあるからそんなに痛いようにはみえないけど....念のためにね。
一応、次回にはまたレントゲンをとってみることにしたよ。
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さて、もいたんのメインイベント、肛門腺絞り!
もいたんの肛門腺は奥のほうで絞りにくいから手袋をはめて指を入れて絞ってもらうの。
家でも絞っているんだけど、今日も大量だったよ〜(^^ゞ
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このところパッドの間をよく舐めるもい。
たいした事ないけど、皮膚が少しだけ赤くなっちゃっているから毛をバリカンで刈ってもらったよ。
ママがいつも刈ってあげるているんだけど、もいはじっとしていないからベベとちがってけっこう大変なの。
で、今日は楽しようと思って先生に頼んじゃった(^_-)-☆
ライデン液(アルコール)というスプレータイプの皮膚病治療剤をもらってきて、1〜2日に1回、赤い時だけスプレーしてあげる事にした。
(ママの手の甲の字は、ベベともいの体重(笑))
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もいたん、ママに押さえ込まれて(笑)、きれいにパッドの間の毛を刈ってもらったよ。

お耳もチェック。
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スコープで奥の方もちゃんと見てもらったけど、もいたんのお耳は奥までとってもキレイだってp(`ー´)q
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定期健診-ベベ

ベベともいは今のところ2週に1度獣医さんに行って検診をしてもらっているの。
通常のパターンとしては
1.触診
2.肛門腺絞り
3.お耳チェック
4.体重測定
5.気になるところを診てもらう
ってとこかな。

本日のべべは
●体重(お洋服を着たまま)31.3キロ。また増えちゃった(^^ゞ
 20キロ台にしないとね。
●触診して、関節の痛そうな所もチェック。
●右腰の、巨デカな脂肪腫は気持ち小さくなった。
H4O(水素水)や免疫サプリ(活里、はなびらたけ等々)のかいもあるのかな★('-^v)
手で動かしてみると“下の組織”にくっついていなくて“動く”から、大丈夫だよとの事。
針検も、ガン検査もして陰性だったしね(^.^)
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右目上瞼のマイボーム腺腫がまた大きくなってきたので取ってもらった。
前回はスプーンが合わさったピンセットみたいなので取ったけれど、今日は細いピアノ線みたいな糸で結んでちぎったの(;>_<;)
....って、とっても痛そうにきこえるけど、血もでないし、頑張り屋さんで良い子のベベはぴくりともしなかったよ。
そんなには痛くないのかな?...やっぱりそれなりに痛いよねぇ(^_^;)
ベベちゃん頑張ったね!
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ホラ、小さくなったでしょ。
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根っこを取らないとまたできるけど、根っこをとるには全身麻酔で、瞼をえぐらないとならないからしないの。
大きく膨らんでも、べべのマイボームは眼球にはかからないから目に悪いわけじゃないからね。
(目に悪いようならもちろん手術も考えるけどね)


ベベの肛門腺は“普通”だから、ティッシュで絞ってもらうだけでOK。
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おしっこのところのマラセチアはすっかり良くなったけど、陥没したようになっている皮膚が不衛生にならないよう、また獣医さんのイソジンで寝る前にフキフキしてあげることにしたよ。
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お耳の奥もスコープでみてもらったよ。
キレイだけど、ベベは外耳炎をしたこともあるからきちんと洗浄液で洗ってあげないとね!

☆おぱんちゅ

ベベはマラセチアになってしまって、おしっこのところを毎日イソジンでフキフキしてるの(^^ゞ

もいたんもおしっこのところが“逆デベソ”状態で、しょっちゅう気にしてナメるもんだからまわりの毛が茶色くなっちゃって(^_^;)
今までもだいたい毎晩とフキフキしてあげていたんだけど、いじるとよけいにナメるの。
お毛毛があるままだとナメてよけいに湿気てしまって悪循環なんだよね。
ボディの湿疹とかだったらバリカンで毛をカットしてあげると速く乾燥してものすごく治りが早くなるけど、おしっこまわりや押し利回りの毛はカットしちゃうとチクチクしちゃってよけいに気になっちゃうからダメなんだよね←コレ、是非覚えておいてくだちゃいね(^.^)

ムーちゃんは湿疹大将で、春夏は湿疹花盛りr(^ω^*)))
“気にしぃ”のムーちゃんは、一粒の膿皮症を舐めまくってものの5分でおなか全体に広げてしまうという“技”をもっていたのp(`ー´)q←威張ることじゃないけど(笑)
夏前に膿皮症などができはじめると、できるたびに治りが早いよう&消毒等のケアがしやすいように毛を刈って....で、おなかの毛とーや太ももの付け根の毛はほとんどなくなっちゃうこともあるくらい(^^ゞ(写真はムーちゃん12歳半/2004年6月)
若い頃よりも歳をとるとカイカイがよけいにでるし、治りにくくなるんだよ....。
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オレさまはおもちゃは5秒で調べ壊すし、カイカイは5分でおなか全体に広げられるんだ! すっげ〜だろ〜。
オレさまは偉いんだp(`ー´)q
(写真はおもちゃ博士のムーニー先生14歳/2005年10月)
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ムーちゃんは尻尾にも湿疹ができることがあって、ある日ママは肛門にかかる尻尾の毛をバリカンで刈ってしまった。
そうしたらムーちゃん1歩歩くたびに座り込んじゃって....どうしたのかと思ったら、短くなった毛が肛門周辺にチクチク刺さって痛いし痒いし気になって大変みたいΨ(`▽´)Ψ
ごめんね、ムーちゃん。気持ち悪い思いをさせちゃったね(^^ゞ

お尻やおしっこまわりの毛は基本的には刈らないほうが良い。
刈る必要がある時はプロに頼んで刈ってもらったほうが良いという事をママは学んだ。
.....が、その数年後にも今度は大丈夫かも〜?とまたムーちゃんの尻尾の毛を刈ってしまって、またもやムーちゃんにチクチクとイヤな思いをさせてしまった悪いママでちた〜ヾ(;´▽`A``


前置きが長くなったけどもいたんの話の続き......
“もいたんのおしっこまわりの毛を刈ってしまいたい!!”気持ちをママは半年くらい懸命に押さえてきた。
でも、ゆうべママの気持ちに反して?、ママの手は勝手に甘美な誘惑に負けて、ついにもいたんのおしっこまわりの毛の一部を刈ってしまった(゚〇゚;)
そこには、「もしかしたら意外に大丈夫だったりして(^.^)」という期待があったのだけれど
.....案の定というかやっぱり....もいたんよけいに気になっちゃって舐めまくり〜(¬_¬〃)
もいたん、ごめんねヾ(;´▽`A``←学習能力ゼロのママでしたあぁぁぁ(反省)

で、被害者もいたんは舐めないようにおぱんちゅをはくはめに☆(@ ̄* ̄@)
(もいたんは不妊手術をしているので生理パンツはもっていないの。だから昔のサンプルのパンツをひっぱりだしてきた)

もいたんいおぱんちゅの上からも一生懸命舐めていたけど、やっぱりこの子って知恵が回らないというか(笑)、あきらめが早いというか、気にしないというか、脱ごうとか、絶対に舐めようとは思わないみたい。
「もいたん、なんでナメナメできなくなっちゃったんでちょーかねえ?」ぷちショック(..)
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間もなくあきらめてねんね(*⌒O⌒*)
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ムーちゃんならすぐに破くか脱ぐかして「普通の顔して」舐めていると思う(笑)


おまけ写真
できたての和牛の骨を食べる姉妹。
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☆プールフィットネス

エルペロに行ったよ。
なるべく週1回ペースでトレーニング頑張ろうと思ってるよ(*゚Ω゚)/ウィッス!!

今回写真は撮らなかったので前回の写真だよ。
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おうちに帰って、きゃっちゃんのクールコングしゃんで遊ぶもいたん。
暖かくなったら今年も川でたくさん泳ごうね!
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おまけ写真
駒沢公園の広場には、たくさんのタコが揚がっていたよ。
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世界一....

夜ベベがおしっこのところをナメていたので見てみたら、まわりの皮膚が真っ黒になってしまっていた\(;゚∇゚)/
心配なのでパパが獣医さんに連れて行った。
結果、マラセチアだって(; ゚×゚;)
ベベはおしっこの所のまわりが引っ込んでいるらしく(出べそ状態が望ましいが、ベベは4分の1くらいが陥没したような状態で引っ込んだ感じ)、引っ込んでまってしまっている周辺の皮膚がいつも重なり合っているから湿気て不衛生になってしまった模様(..)
亀子ももいたんも半出べそ状態なんだよ。
わりとそういう子が多いのかもね....。
....それか、ベベはちょっとふくよかだからおなかの肉が盛りあがってるのかも(^^ゞ

ましてベベはおしっこの時地面にすりつけんばかりにしゃがむから、ばい菌が入ったり、菌をまわりにつけちゃったりしやすいのだろうね。

獣医さんのイソジンで毎日消毒してあげることになった(飲み薬などはなしで、間もなく治るでしょうとの事)
マラセチアってはじめてなったけど、おしっこまわりに繁殖しちゃうと皮膚がこんなに真っ黒になっちゃうのね〜。びっくり!
ベベ、ごめんね。
すぐに治してあげるからね!

ベベ「プイッ!(○`ε´○)」
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ベベ「ベベがマラセチアなんかになったのはママのせいだわ。おやつくれたら許してあげる('-'*)ヨロシク♪」
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ベベは先生におしっこまわりをぬるま湯で薄めたイソジンでキレイにフキフキしたもらって帰ってきた。

で、表題の何が世界一かというと....
それは.....【もいたんの肛門腺の多さ】です☆(@ ̄* ̄@)
まっ、世界一は大げさにしても、うちのかかりつけの獣医さん一であることは先生のお墨付......自慢にならない(^^ゞ
ゆうべママも絞ったんだけど、もいたんの肛門腺は奥まっていてうまく絞れず片方しか絞れていなくて、もう片方は今日も飛ぶほどたくさん絞れたって。
(ママが絞ったほうもまだまだ出た)

もい「あたちが世界一肛門腺の多いもいちゃんです('-'*)ヨロシク〜♪」
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もい「世界一って、かっちょいいでちゅか?(*'0'*)ツ」
ママ「いいえ!、事と次第によるんです。肛門腺が多いのは女の子としてはどちらかというと恥ずかしい部類に入ると思います。」
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....という事でもいたん、今後の健やかな毎日の為に肛門腺を取る手術をする事決定(日程は未定)
もしも肛門嚢が破裂したりすると垂れ流し状態になってしまって四六時中「あのかぐわしい肛門腺の香り」が漂うらしい。コワッ●〜*

マラセチアになってしまった姉と世界一の肛門腺をもつ妹(ハズカシ*゚Ω゚)
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早く治そうね!